多様性を、カタチにする。

LGBTイベント企画 × 映像制作 × クリエイティブ
合同会社WASEKO

合同会社WASEKOは、LGBTコミュニティを中心としたイベント企画・運営、映像・撮影制作を行う会社です。
イベントの現場づくりとクリエイティブの力を掛け合わせ、「伝わる体験」と「残る表現」を提供しています。
多様性が尊重される社会の実現に向け、リアルとデジタルの両面から価値を創出します。

CONCEPT

私たちの考え
「理解されない」を、終わらせる。

私たちは、LGBTを含むすべての人が
自分らしくいられる社会を本気でつくりたいと考えています。

だからこそ、ただ発信するだけではなく、
“体験できる場”をつくる。

そして、その瞬間を“伝わる形”に残す。

現場と表現、その両方から変えていく。
それが私たちのスタイルです。
レインボーフラッグは、LGBTコミュニティを象徴する旗です。

赤・オレンジ・黄色・緑・青・紫の6色には、
それぞれ「生命・癒し・太陽・自然・調和・精神」といった意味が込められています。

この旗は、多様性・尊重・自由の象徴として世界中で掲げられ、
誰もが自分らしく生きられる社会への想いを表しています。

私たちは、この想いを大切にしながら、
イベントや表現を通じて多様性の価値を届けています。

MESSAGE

ご挨拶
はじめまして。合同会社WASEKO 代表の小林諒大です。

私たちは、LGBTイベントの企画・運営と映像制作を通じて、
「多様性を当たり前にする社会」を目指しています。

これまでの活動の中で感じてきたのは、
まだまだ“理解されにくい現実”があるということです。
だからこそ、言葉だけではなく、
実際に体験できる場をつくることにこだわってきました。

人が集まり、感じ、つながる。
その瞬間を、映像として残し、さらに広げていく。

イベントとクリエイティブの力を掛け合わせることで、
価値観や空気そのものを少しずつ変えていく。
それが私たちの役割だと考えています。

これからもWASEKOは、
誰もが自分らしくいられる社会の実現に向けて、
挑戦を続けてまいります。

今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。

合同会社WASEKO
代表 小林諒大